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  • 2011.04.21 Thursday
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<民主>参院選対策本部の看板かける 鳩山首相と小沢幹事長(毎日新聞)

 鳩山由紀夫首相と民主党の小沢一郎幹事長は8日、民主党本部で「参議院選挙対策本部」(本部長・鳩山首相)の看板かけを行った。2日の首相と小沢氏との会談で、設置と、本部長に首相が就任することで一致していた。これに先立ち、小沢氏は山形市内のホテルで記者会見し、参院選について「(改選数1の)1人区の勝敗が、過半数を目標とする選挙戦の大きな要素になる」と述べ、1人区対策を重視する考えを強調した。【念佛明奈】

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書籍丸ごと“タダ読み”サイトが人気 出版各社、ヒット狙い新戦略(産経新聞)

 出版界で、新刊や発売中の書籍をウエブ上で全文無料公開する新しい試みが広まっている。全部読めるため読者が書籍を買わなくなる恐れもあるが、反対に出版社側は、書籍の内容をアピールして購入に結びつける販売促進効果を狙っている。

 きっかけとなったのは、NHK出版が昨年11月に発売した「フリー <無料>からお金を生み出す新戦略」(クリス・アンダーソン著、1890円)。発売前に1万人限定で全文を公開するキャンペーン始めたところ、43時間で閲覧が1万人に達した。同書の内容はまさに無料サービスのビジネス活用であり、米国でも同様の販売促進活動が行われたという。

 その後、インプレスジャパンも「できるポケット+ クラウドコンピューティング」(小林祐一郎&できるシリーズ編集部著、819円)を、2月前半の1週間限定で無料公開した。

 現在は、角川書店が3月10日発売の「クラウド時代と<クール革命>」(角川歴彦著、片方善治監修、740円)が、10日午前11時まで無料公開中。角川グループホールディングス会長でもある著者が、初の出版となる作品の丸ごと無料公開を決め、角川書店あげての販売キャンペーンが展開されている。

 老舗の出版社ではほかに、文藝春秋も昨年10月発売の「生命保険のカラクリ」(岩瀬大輔著、819円)を、著者の強い意向で4月15日まで無料で公開している。

 雑誌や書籍の販売は、インターネットの普及に押されて苦境に立たされているが、出版業界では「一度も目に触れず買ってもらえないより、読みたいだけ読んでもらった方がヒットするチャンスがある」(営業担当者)との考えがある。実際、「クラウド時代と<クール革命>」は、ミニブログサービス「twitter(ツイッター)」などで評判が広まったおかげで書店からの引き合いが増加。すでに重版も検討されているという。

 これまでに無料公開された書籍は、いずれもネット・ビジネスに密接に関連した内容のため、ウエブの読者になじみやすい特性を生かした取り組みといえる。一方で「作品に確固とした価値がなければ、無料公開してもタダ読みされるだけで買ってもらえない」(編集者)との指摘もある。

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 日本の調査捕鯨船団の監視船「第2昭南丸」に反捕鯨団体シー・シェパードの活動家が侵入した問題で、海上保安庁は同船で身柄を確保している活動家について、艦船侵入容疑で逮捕する方針を固めた。

 活動家は、シー・シェパードの小型高速船「アディ・ギル(AG)号」のニュージーランド人の元船長で、AG号は今年1月、第2昭南丸と衝突し大破した。

 元船長は先月、水上バイクで第2昭南丸に近づき、侵入防止用の網をナイフで切って船内に侵入した。

 捜査関係者によると、元船長はこれ以前に、ボートに乗り込んで第2昭南丸に近づき、酪酸入りの瓶を投げつけたことも認めており、海上保安庁では一連の調査捕鯨妨害についても調べる方針。同船は東京港に今月12日頃に到着する予定で、上陸し次第、逮捕する。

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万引誤認逮捕、全国で相次ぐ 「目撃」偏重、裏付け怠る(産経新聞)

 東京都足立区のスーパーで昨年12月に発生した万引事件で、警視庁西新井署は40代の女性を誤認逮捕した。同署は逮捕後約1カ月間の捜査を経てようやく「誤認」を認めたが、目撃証言を過大評価するあまり、現場に真犯人が残していた自転車の捜査を尽くさないなどの初動捜査のミスが、背景にはあった。全国で相次ぐ万引の誤認逮捕。捜査の現場で何が起きているのか。

 ■残された自転車

 足立区の事件は同月20日午後7時20分ごろ、東武伊勢崎線西新井駅前のスーパーで起きた。女が手提げバッグにコードレスアイロンなど計15点(約3万円相当)を入れて店外に持ち出す姿を警備員が目撃。駐輪場の自転車に乗ろうとした女に警備員が声をかけると、女は自転車と、被害品が入ったバッグを残して逃走した。

 警視庁によると、西新井署員が警備員に事情を聴いたところ、以前スーパーを訪れたことがあり、顔を認識していた都内の40代の女性が犯人であると警備員が名指し。同署は店の防犯カメラの映像で警備員に確認を求めたが、「間違いない」と繰り返した。

 同署は目撃証言とあわせて、自転車の捜査にも着手。同23日、自転車を所有する足立区内の女(39)の家に電話をかけたが、対応した夫は「妻は『自転車を盗まれた』と言っている」と説明したという。同署は女本人から話を聞くなど十分な裏付けをしないまま、自転車の捜査を打ち切った。

 ■一貫して否認

 事件発生から約1カ月後の1月26日。同署は警備員の目撃証言、防犯カメラの映像などから女性が万引をした疑いが強いとして、窃盗容疑で逮捕した。

 だが女性は一貫して容疑を否認。同署は被害品が店に戻っていることなどから、女性を翌日に釈放して任意捜査に切り替えた。

 本当に女性が犯人なのか−。同署では自転車の捜査を再開。所有者の女について調べたところ、逮捕した女性と髪形、顔つき、体形が酷似していることが分かったという。

 同署で女から事情を聴いたところ、関与を認めたため、2月23日になって窃盗容疑で逮捕した。

 ■民間人頼み

 万引の誤認逮捕は相次いでいる。昨年2月に名古屋市内のスーパーで発生した万引事件では、愛知県警が容疑者と似た上着を着た男子高校生を窃盗容疑で誤認逮捕。また同年3月に東京都品川区内のコンビニエンスストアで発生した万引事件では、大崎署が万引をした少年と一緒にいた男子高校生を誤って逮捕している。

 「万引の現場では慣れや先入観で、犯人を見間違えてしまうことがある」。万引Gメンを派遣する会社の担当者はこう証言する。

 万引の大半は警備員や店主など「民間人」によって明るみにされるのが実情で、警察には、より慎重な裏付けが求められる。

 警視庁幹部は「再発防止に向けて指導監督を徹底する」としている。

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 先の戦争で死亡した旧軍人・軍属に関する未公開資料の一部について、厚生労働省は年内に公開することを決めた。歴史的価値が高いと判断し、国立公文書館への移管も進めるという。長妻昭厚労相が5日の閣議後会見で明らかにした。
 公開を決めたのは、帰還者から所属部隊員らの生死などを聞き取った資料。終戦直後から昭和30年代にかけて作成され、旧陸軍、海軍から引き継いだが、同省内の倉庫に埋もれた状態だった。 

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 鳥取県境港市出身の漫画家・水木しげるさん(87)の生家があった同市入船町の県道沿いに2日、「水木しげるが幼少を過ごした地」の案内標柱(高さ1メートル、幅20センチ)が設置された。

 観光客から「生家の目印がほしい」との声が多く寄せられ、市が「妖怪観光の素材の一つに」と造った。

 六角形の灰色の自然石に文字を刻み、水木さんの姿を漫画風にデザインしたブロンズのレリーフを取り付けた。費用は約20万円で、水木プロダクションからの寄付金を市が積み立てている「水木しげる基金」で賄った。

 現地は、水木しげる記念館の東約800メートルの境水道の近くで、市観光協会の「境港妖怪ウオーク」のコースにも入っている。水木さんの妻・布枝さん(78)が主人公のNHK連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」の放送も29日から始まり、市貿易観光課の担当者は「新しい名物になってほしい」と期待している。

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“お迎えの死に神”に抵抗 元NHKアナウンサー 鈴木健二さん(産経新聞)

 テレビ草創期から活躍し、博覧強記のアナウンサーとして名をはせた鈴木健二さんは、激務で極限まで体を酷使し、飲食で体を癒やす生活を続けて「死に神と何度も会いました」と真顔で言う。「『病と生きる』どころか“死と生きる”です」と、近年の病との闘いを含め名調子で語った。(文・草下健夫)

 平成18年8月18日。熊本で飛行機を待ち、本を読んでいると突然、右の肩から背中にスウッと冷たいモノが走りました。「雨漏りかな」と見上げた次の瞬間、私の体をガクガクと激震が襲いました。立ち上がろうとしても立てず、重いので頭がどーんと床についてしまいました。

 一緒にいた家内とタクシーになだれ込み、病院へ。ところが、「十分な治療ができない」と救急車で別の病院の集中治療室へ。

 医師や看護師の気配をかすかに感じながら、私は胸を押さえつけられ、火あぶりのような熱さに全身を震わせていました。「あ・つ・い…」

 すると、左目の端に、赤い火の色をした人の後ろ姿が現れました。彼は私をぐんぐんと引っ張り、私は懸命になって踏ん張りました。

 「ああ、よく『お迎えにくる』というけど、死に神とはコイツのことか」と思う間にも、背中がやけどするように熱かった。そのうちに…眠ってしまったのかな。赤いヤツは消えました。

 その後、今度は両足が異様に冷たくなりました。氷山が連なる水の中に、私のひざから下が漬かっていました。すると、またも左目の端に、赤い死に神と同じように後ろ姿の、しかし今度は青い人の姿が見えました。

 冷たい水にどんどん引きずり込まれ、それを私は必死にこらえるわけですよ。そんな状況でも、「前回の火あぶりよりもマシだな。私は中学で水泳部だったから」と考えるだけの意識はありました。

 赤と青の後ろ姿との遭遇体験を、人は「高熱による意識障害がもたらした」としか言わないかもしれません。しかし、高熱に冒されながらも、私は本当に「死に神」に会ったと信じています。

 診断結果はサルモネラ菌による敗血症でした。驚いたのは、病院を移った後の入院費の方が安かったこと。私は最初の病院に3時間ほどしかいなかったと思っていたのに、1週間もいたそうです。

 テレビ放送開始と同時期にNHKに入局し、30代で週18本もの番組に携わり、日々多忙を極めました。徹夜の疲れが気になりだし、40代では午後2〜4時ごろに顔が赤黒くなる日が続きました。それでも「仕事をこなせているから健康」と思いこみ、食べて飲んで、自分を激励しました。40代半ばでやたらのどが渇き、頻尿に。これが糖尿病の始まりでした。

 50歳の年に、がんの特番と歴史番組の計5本を1週間で制作することが決定。ところが、取材中に尿路結石や痛風になりました。揚げ句の果てに収録初日、NHKに着くやトイレに駆け込むと、黒紫色の尿が…。どうにか仕事をこなしたものの、左の腎臓を摘出する結果になりました。

 70代の終わりには、首の動脈瘤(りゅう)が分かり、いつ破裂して命を落とすか分からない恐怖の中、成功率の低い手術に踏み切りました。このときも、病院で「死に神」と遭遇しています。

 “メタボ体形”のせいもあり、さまざまな病魔と闘ってきました。「20歳を過ぎての病気は自分に原因がある」とも言いますが、つまり自分が死に神になっているのです。気付かないのは本人だけ。その証拠が私です。特に男性は他人に負けまいとか、哀れみをかけられたくない気持ちから、具合の悪さを話さず、いつも通り仕事をさせられてしまい、大病につながります。

 健康は人間が自分に贈る、最高のプレゼントです。

【プロフィル】鈴木健二

 すずき・けんじ 昭和4年、東京都生まれ。27年、NHK入局。新幹線開通、アポロ月面着陸の中継や「クイズ面白ゼミナール」「歴史への招待」など多くの番組で人気に。63年に退職後、熊本県立劇場館長などを務め地域芸能の復元に尽力。障害者参加の「こころコンサート」も開催した。近著に『死神の恐笑(きょうしょう)』(大和出版)など。

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 沖縄県議会は24日の本会議で「米軍普天間飛行場の早期閉鎖・返還と県内移設に反対し、国外・県外移設を求める意見書」案を全会一致で可決した。県議会が「県内移設反対」の意見書を全会一致で可決するのは、海上ヘリポート建設に反対した96年7月以来14年ぶり。県外・国外を盛り込んだのは初めて。3月上旬にも代表団が上京し、移設の再検討を進める鳩山政権に県外・国外移設を要求する。

 意見書は、96年の日米特別行動委員会(SACO)合意と06年の米軍再編最終報告で普天間飛行場返還が合意されたが、今もその危険性が放置されていると指摘。そのうえで「県民の意思はこれまでの住民投票や県民大会、各種世論調査で明確に示されている」とし、政府に県内移設断念と県外・国外への移設を求めている。【三森輝久】

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 22日午前5時15分ごろ、東京都練馬区錦の商業ビル5階にあるゲームセンター「トーホーレジャープラザ」で、閉店後に客を装って侵入した男が男性従業員(23)に刃物のようなものを突き付けて脅し、金庫から現金約510万円を奪って逃走した。けが人はいなかった。
 警視庁光が丘署が強盗事件として男の行方を追っている。
 同署によると、男は従業員を脅し、事務所に案内させ、中にいた男性店長(36)を脅迫。金庫を開けさせ、持っていたバッグに現金を詰めて逃げた。店内には従業員が5、6人いたという。
 男は40代で、身長160〜165センチ。黒色のサングラスを掛け、キャップ帽に上下とも黒っぽい服を着ていた。 

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 夜間対応型訪問介護の普及を目指す「24時間在宅ケア研究会」(会長=時田純・小田原福祉会理事長)はこのほど、東京都内でシンポジウムを開催した。シンポジストからはサービスの認知度を高めたり、夜間に対応する人材の確保などが課題として挙げられた。

 シンポジウムでは、社会福祉法人幼老育成会(長崎県佐世保市)の土井直子氏が、夜間対応型訪問介護を2008年10月に開始する時点では、50―70人の利用を見込んでいたが、現在の利用者は36人と、当初の想定を下回ったと説明した。
 この理由について土井氏は、夜間対応型訪問介護がケアマネジャーや利用者に十分認知されていないほか、中・重度の利用者は入院・施設入所となりやすく長期利用につながらない、緊急通報システムと競合しているなどと分析。その上で、知られていないために利用が進んでいないが、状況に応じてヘルパーが駆け付ける「随時訪問」なども利用者にとって大きなメリットとした。
 医療法人中島記念会大森山王病院(東京都大田区)の福井英人氏は、夜間対応型訪問介護について、利用者から夜間に対応してくれるので安心と言われる一方、夜間に対応する人材が集まりづらい実態を指摘。また、利用者からのコールの内容については、身体の不調などの際に医療機関への連絡が必要な「医療コール」と、体位交換やトイレ介助などの「介護コール」に分けられるとした。
 厚生労働省老健局振興課の菊池芳久課長補佐は、今年度に夜間対応型訪問介護のオペレーター資格要件が緩和されたことについて質問を受け、オペレーターはコールを受けた際に瞬時に対応を判断する必要があるとし、「資格だけではなくて、資質についても高めていく必要がある」との認識を示した。
 また、事業所の運営体制について質問を受けた土井氏は、昼間と夜間の訪問介護を組み合わせて対応していると説明。夜間に常勤を1人置き、残りは日勤の訪問介護員が週1回のペースで夜勤のシフトを組んでいるとした上で、夜間の常勤のみで運営していくことは難しいとした。


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